【大阪信太山新地 姫沙羅】一生懸命だけど顔が笑ってないHちゃんの体験談

姫沙羅

ゴールデンウィーク真っ只中風俗を楽しみに大阪に来ている奴も多いのではないだろうか?

大阪の風俗の体験談レポを書いている管理人だよ。

今回はみんな大好き、信太山新地の姫沙羅に行って来たレポを書いていこうと思う。

 

最近研究しているのが、良い嬢を如何にしてあてれるのか?ということである。

もちろん、お店と時間とBBAの好みとタイミングによって大きく左右されるのだが、何か当たりの法則というものがあればなと考えている。

そこで今回は単純にこんな風にお願いしてみようと思った。

お店で人気ある子で巨乳の子はいないのか?

というも物である。

 

普通に考えれば、この希望って、BBAの悪意がない限り、外れないのではないだろうか?と今回はそれの実験も兼ねて鉄板の風俗嬢が出やすい姫沙羅に行くことにしたのである。

 

信太山新地姫沙羅体験談

姫沙羅

正直今回はかなりためらった。というのも、ゴールデンウィークとか、年末の忘年会シーズンは、俺は風俗は出来るだけ避けたいと考えている人だからである。

その理由としては、大型連休でお客さんがよく入る時って、出稼ぎの適当風俗嬢が蔓延するからである。

信太山だったら多分大丈夫だとは思うが、どうしようかと言う気持ちがあったが、そこは管理人変態ですからそりゃいきますとも。

信太山新地へ向かい、俺は一通りお店を見て周る。ゴールデンウィークというのに、あまり人がいない。まだ5時ほどだからだろうか。多分夜はものすごい人になるんだろうなと思っていた。

信太山新地をうろうろしていると、気になるお店ができた。新店のぶれんだである。

いずれ行こうと思っていたので、とりあえずお店の前まで向かう事にする。すると…

ぶれんだいっぱい人いるがな!

ほーほーやっぱり新店は違うな。ほとんどここにいる客が集中しているのではないだろうか。

とぶれんだを後にする俺。

ひとまわりして入りたいなと思ったお店は、ぶれんだ、彩円、山十、姫沙羅の4つのお店に入りたいなと思った。

そして結局、可愛いお姉さんが4人も座っていた、姫沙羅に決めたのである。

 

姫沙羅の指名するシステム変わった?

姫沙羅に入ろうとして、お姉さんに、風俗嬢の好みを伝えようとした瞬間の出来事である。

「中で好みの方聞きますからね」

まさかの中で好み聞かれるタイプになっていた。あれ?前からそうだっけな?とうっすらしか覚えていない俺は、待合室に通される。

そして俺は初めて、中華風な待合室以外の待合室に通されたのである。

キャバクラのVIPルームのような広い部屋でそこに俺はちょこんと一人待たされたのである。その後、おねえさんがやってきて、タイプを聞かれたのである。

お店で人気ある子で巨乳の子はいないのか?

この質問を投げかけた。

 

すると、お姉さんはこういった。

「人気がある子はいるけど、巨乳ではなく、CカップかDぐらいの子ならいますよ」

お願いします

それでおねがいします!ということで、その子が来るまで15分待ちとの事。

俺はしばらく、目を閉じて意識を集中する事にした。しばらくして、

とんとん♪ガチャと扉が開く音がした。

 

来た!

俺は臨戦態勢に入った瞬間、新しいお客さんが入ってきただけであった。

なんだ男か。俺は再び目を閉ざし、瞑想を開始した。そこで思わぬ驚愕な出来事が起こったのである。

その後、そのお客の元へ店員さんがかけより好みを聞いていた。すると、丸聞こえではないか!

ほうほう、他の男ってどんなタイプの言い方するのであろうか?と気になったのでこれはチャンスだなと思い、目をつぶって研究することにしてみた。

 

姫沙羅に来ていたお客さんのオーダーがすごい

俺は目をつぶって他のお客さんがどのようにタイプを話すのか探ってみることにした。

その人は見るからに、30前後ぐらいの男性であろうか。一人できてずしっと座っている。風俗なれはしてそうだがどういったオーダーをするのか。

しばらくすると、お姉さんが入ってきて、そのお客に対してオーダーを聞いていたするとそのお客さんはこういったのである。

「身長そこそこあって、巨乳で、サービス良くて、可愛くて、20代前半ぐらいの子で、恋人みたいに接してくれる子が良い。」

びっくり

俺は本当にびびった。ここまでオーダーを出している人を見た事ないからである。

姫沙羅のお姉さんの前で、自分の欲望を全部さらけだせるこの男まさにプロである。ただオーダーの言い方がものすごくえらそうだったので俺はあまりこの男は気に入らないが、俺は絶対に外したくない!熱意をしっかり出せる男は尊敬である。

 

その回答にお姉さんは、

「巨乳の子はいないけど、Cカップぐらいの子ならいますけど、どうでですか?」

いるのかよ!そんなタイプの子いるのかよ!さすが姫沙羅じゃねーか!と思っていたが男はまだ妥協を許さなかった。

「え?CカップってBより?Dより?」

なかなか攻めるね!

巨乳好きにとっては、とても大事な部分をしっかり聞いていた。お姉さんは

「DよりのCです」

おおお!いいなー!まさにパーフェクトじゃないか!と俺は聞いていると、妥協を許さない男はまだ攻めていく。

「そいつってかわええの?」

妥協を許さない男!1ミリも油断しないぞ!俺が店員なら、おまえの面みてモノを言えや!と言い返しそうなぐらいえらそうだが、やはり1指名にかける本気度はだれにも負けない男だったのである。

そしてお姉さんはちょっとむすっとした顔をして、

「かわいいですよ!」

でしょうね!もうこの男パーフェクトしか許さないぽいもんね。ということで、その男もその子で決めていたのである。

まさにプロである。俺なんか、人気ある子で巨乳。その2点に絞って言っているうちはまだまだあまちゃんじゃないのかなと反省した瞬間であった。

 

姫沙羅の風俗嬢Hちゃん現る

他の客は、オーダーして1分で呼ばれたので、もしかしたら適当なお客についたのかもしれないなと勝手に想像して俺は10分ほど待つことにした。

とうとう呼ばれて、部屋に向かう。通されたお部屋はやはり綺麗だった。綺麗なラブホテルそんなイメージで姫沙羅のいいところでもある。

お風呂に入ってしっかり、体を洗い、待つことに。

しばらくすると、とんとんとん!きた!

部屋に入って来たのは、森泉に少し似ている子だった。可愛いといえば可愛いが、ブスと言えばブス。トータル普通として評価しておこう。

ちなみに、管理人はぶさいくである。

こんな感じ

こんな感じ。

とまぁ俺の事はいいとして、この子について書いていこう。

はぁ、今日こそランキング嬢たちの誰かに当たるかと思っていたのだが、今日もちがったようだった。

そしてHちゃんだが、愛想はよさそうな感じだが、なんせ目が笑っていないタイプの子だった。

お兄さんかっこいいとか、カバンが可愛いとかたくさん褒めてくれるのだが、ぜんぜん笑顔がなく、がんばってやってくれてるのはわかるのだが、やはり…

目が笑っていなかった(泣)

こんなタイプもいるんだと正直とまどいを隠せない。

 

服を脱いでみると、細身で、胸は推定Bカップではないだろうか?巨乳とはほど遠い子だったのが残念だった。

そして何より残念だったのが、

「ふきますね」

いいんだそれが正解なんだよ。衛生面を保つためにはその方がいいだよ。だけどね、おじさん迷惑かけないようにしっかり洗ったんだよ。

と心の中ではかなり泣いている俺がいたのであった。もちろん人が洗っているなんて信用ならないし、アルコール除菌なんてものもしていない。

でもな…なんかアルコール消毒って汚いもの扱う行為にしか思えないのである。(実際には汚いものであるが…)

 

とそんなマイナス要素から入ったHちゃんなのだが、DキスOK。でティースガードをしないのが、俺の中では評価が高かった。

がんばって顔は笑っていないが、この筋肉かっこいいねとか一生懸命褒めてくれる。ただやはり顔は笑っていない。

 

結局、Dキスしながらのフィニッシュを迎えることができたのだが…非常におしい!Hちゃん本当非常におしい存在である。

どうしても顔に出てしまうのは仕方ないが、一生懸命さとわりとなんでも応じてくれるのは評価に値する。

 

その後話を聞くと、姫沙羅専属らしく、これからどんどん伸びていくイチザイなのかな?と俺は勝手に思っていたのである。

そしてHちゃんとのプレイが終わり、姫沙羅の受付のお姉さまがどうだったのかと聞く。

プレイ内容は良かったので俺は素直によかったよと評価した。

 

信太山新地姫沙羅の結果

まとめ

店名:姫沙羅

■Hちゃん:(10段階評価)

容姿:5

スタイル:6

プレイ:8

トーク:5

コスト:5

総合評価:B´

 

Hちゃんなのだが、顔は好き嫌いがあると思うので評価は普通にしている。プレイに関してはがんばっているのが仇となっている感があった。

例えば、笑顔でカバン可愛いですねとか、筋肉かっこいいとか言えたらかなり評価は上がるのだが、真顔というのは、「思ってないよね?(笑)」と感じてしまう点があるのでその点だけが気になるところではあった。

こんな俺のようにこむずかしいお客さんそうはいないが良嬢でがんばっている子ではあるので、ハズレではないであろう。

さすが姫沙羅というべきであろうか。それにしてもぶれんだのあの人気はいったいなんなのだろう。以前の山十のような勢いがあるのかもしれないな。

また挑戦しようかと思う。それでは今回はこれで終わらせてもらう。また近いうち調査にいこう。